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2026年春「脱炭素経営EXPO」に過去最大級のブース規模で出展します | アップルツリー

2026.01.23

— ONE TREE思想で、脱炭素経営の“全体像”を体験できるブースを展開 —

アップルツリー(以下、当社)は、2026年3月17日(火)~19日(木)に東京ビッグサイトで開催される「2026年 春 脱炭素経営EXPO」に出展いたします。

本展示会では、脱炭素を単なる設備導入やコスト削減の手段としてではなく、「企業の未来を育てる経営の選択」として捉えた当社独自の展示を、過去にない最大規模のブースで行います。

「ONE TREE思想」で描く、脱炭素経営の全体像

当社ブースのコンセプトは「ONE TREE」。

地球環境を大地とし、企業を木の幹に見立て、協力企業の技術を枝、支援メニューを葉として捉えることで、脱炭素経営がどのように成長し、循環していくのかを一本の“大木”として可視化します。

脱炭素は、義務やコストではなく、企業が持続的に成長するための基盤づくり。ONE TREE思想を通じて、脱炭素経営の全体像と、その先にある企業価値の創出を過去最大級の規模である約145平米のブースでご体験いただけます。

発電から省エネ、循環までを体感できる展示構成

ブース前方では、ソーラーカーポートを起点に太陽で発電された創エネルギーの活用を一連の流れで体感できる展示を行います。

また、後方の省エネ・オフィスエリアでは、日常の事業活動におけるエネルギーの使い方を見直し、削減し、循環させていく取り組みをテーマに展示を構成。

エネルギーやCO₂を「見える化」する仕組み、省エネにつながる環境配慮型の設備、そして資源を循環させる選択肢を通じて「脱炭素を実行し育てていく」ための具体的なアプローチを提示いたします。

出展概要

展示会名:2026年 春 脱炭素経営EXPO

主催:RX JAPAN株式会社

会期:2026年3月17日(火)~19日(木)

会場:東京ビッグサイト

URL:https://www.decarbonization-expo.jp/hub/ja-jp/about/dcm.html

企業が主役となる脱炭素経営へ

当社は、脱炭素の主役はベンダーではなく「企業自身」だと考えています。

本展示では、企業が自らの意思で選び、育て、成長させていく脱炭素経営のあり方を、体験型のストーリーとしてお届けします。脱炭素経営の方向性を模索されている企業の皆さま、是非アップルツリーのブースにお立ち寄りください。

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