LED / ネオンランプ

アップルツリー製品の特長

アップルツリー製品の特長

コンパクト蛍光灯を交換したいなら、アップルツリーのLED照明

2023.10.05

今、一体型の蛍光灯を選ぼうとしていませんか?

一体型のLEDにはこんなリスクがあります!

器具分の費用がかかる

一体型のLEDを導入する際、最も大きなコストとして考慮しなければならないのが「器具費用」です。一体型LEDはランプと器具が一体となっているため、ランプの交換時には新しい器具の導入が必須となります。つまり、ランプだけではなく器具全体の交換が必要となるため、その分支出が高額となるのです。

特に、大きなオフィスや商業施設の場合、多数の照明器具が必要となるため、その費用は一層高額となります。

廃棄費用・作業費用がかかる

一体型LEDの交換では、器具とランプの廃棄費用(1台当たり500円~1,000円程度+ランプ廃棄料)がかかります。古い器具を全て取り外し、新しい器具を設置するため、廃棄する物量が多くなります。

特に、設置しているLEDが多ければ多いほど費用は一層大きな負担となるでしょう。また、古い器具を全て取り外し、新しい器具を設置する手間がかかるため、作業費が高額となりがちです。

交換跡が汚くなる可能性がある

一体型LEDの交換では、天井クロスが剥がれたり、既存器具の跡が残ることで修復費用が別途必要になるかもしれません。これは、オフィスや商業施設の景観を損なうだけでなく、追加のコストが発生するという問題もあります。

特に、商業施設の場合は、照明の美観はそのまま施設の印象に直結します。不自然な修復跡や器具の跡は、施設の品質を下げ、お客様の満足度を損なう可能性があります。

アップルツリー製のコンパクトLEDならこんな違いがあります!

アップルツリー製コンパクトLEDの特徴

工事費用が安くすむ

アップルツリー製コンパクトLEDは、既存の器具をそのまま使用できます。多くのLED製品では新しい器具の導入が必要となり、それに伴うコストが発生しますが、アップルツリー製のLEDではその費用を気にする必要がありません。器具一体型と比べて、総額を安く抑えられるでしょう。

既存の照明器具をそのまま利用するため、新たな器具を設置する際の作業時間を大幅に削減可能です。結果的に工事費も安くすむでしょう。

汚くならない

アップルツリー製のコンパクトLEDは埋め込み器具でも天井に交換跡が残らないため、既存のデザインを損なわず、美観を保てます。新たな器具を設置する際に発生する可能性のある不自然な跡を防げる点は、大きなメリットでしょう。

天井クロスが剥がれたり、既存器具の跡が残ることによる修復費用の心配もありません。

環境に配慮できる

アップルツリー製コンパクトLEDはカーボンフリー工場での生産を行っているため、製造時に二酸化炭素の排出量が少ない点が特徴です。そのため、導入によって「環境に配慮した取り組み」を実現できるでしょう。
また、リユース対応を行っている製品も販売している点や既存器具の廃棄が必要ない点においても環境への貢献が可能です。

CSR活動や環境対策に取り組みたい企業にとって、アップルツリー製の製品はベストな選択肢となるでしょう。

アップルツリー製品の優位性

安心安全の日本製

アップルツリー製品は安心の日本製で、福島県喜多方市にある自社工場で製造をしています。さらに、小ロットのカスタマイズを得意としており、さまざまなニーズに対応した製品を選択できます。

また、CISPR11/15に準拠したノイズ対応済みの製品は、病院や学校など、静かな雰囲気が求められる環境でも安心して使用できます。他社製品は多くが海外製で、その品質や信頼性には疑問符がつくこともあります。アップルツリー製品を選ぶことで、安心して長期間使用することが可能となり、結果として総所有コストの削減にもつながります。

豊富なバリエーション

アップルツリー製のコンパクトLEDは、色のバリエーションが豊富なため、店舗やオフィスの内装に合わせた照明を選ぶことも可能です。他社製品は特定の用途や色に限定されることが多いですが、アップルツリー製なら自社のニーズに最適な照明環境を実現できます。

安全性と耐久性に優れる

アップルツリー製品は使用温度のプラスマイナスが広いため、安全性と耐久性に優れています。安心して長期間使用できる点は、大きなプラスポイントでしょう。また、国内工場で検査・出荷を行うことで故障率を軽減しています。これにより、アフターサービスの手間やコストを削減できます。

導入の流れ

まずは、アップルツリーのホームページからお問い合わせください。製品についての詳細情報や導入に関するご質問など、何でも対応いたします。

アップルツリーのLEDならほかにもこんなメリットが!

サーキュラーエコノミーを実現できる

これまでの経済は、資源を取り出し、製品を作り、使用後に廃棄する「一直線型」の経済モデルが一般的でした。しかし、このモデルは持続可能ではないとの認識が高まっています。ここで注目されるのが「サーキュラーエコノミー」です。

サーキュラーエコノミーとは、製品や資源が循環する経済モデルのことを指します。具体的には、製品のライフサイクル全体を通じて、資源の消費を最小限に抑え、廃棄物を再利用やリサイクルすることで、持続可能な社会を実現する考え方です。

アップルツリー製のLEDは、このサーキュラーエコノミーの理念を体現しています。既存の照明器具をそのまま利用し、新たな器具の製造や廃棄に伴う資源の消費を大幅に削減可能です。

SDGsに取り組める

SDGsは、各国が共同で取り組むべき17の目標を示すもので、企業や個人にも達成に向けた取り組みが求められています。

アップルツリー製のLEDを採用すれば、SDGsの目標に貢献できます。

12.つくる責任つかう責任

既存の照明器具を再利用することで、資源の消費を抑制し、廃棄物の発生を抑えられます。

13.気候変動に具体的な対策を

アップルツリー製のLEDは低消費電力であるため、二酸化炭素排出量を削減できます。採用すれば、気候変動の緩和に向けた取り組みを始められるでしょう。

アップルツリー製のLEDは、SDGsの達成に向けた取り組みをサポートします。 企業としての社会的責任を果たしたいとの思いがあれば、ぜひご活用ください。